
配信・ウェビナー
ライブ配信、ウェビナー、ハイブリッドセミナーの設計と運営に関するコラム
ウェビナー配信を丸ごとお任せいただく場合の進め方
企画編成、機材手配、リハーサル、本番運営、アーカイブ納品まで。ウェビナー配信を一括で任せる場合、何がどこまで含まれるかを整理しました。
ライブ配信中にトラブルが起きたとき、発注者は何をすべきか
音が出ない、映像が止まった、回線が落ちた。ライブ配信の本番中にトラブルが起きたとき、配信チームに任せるべきことと、発注者側が判断すべきことを整理しました。
会議室で収録して「会議室に見えない」映像をつくる方法
スタジオを借りなくても、社内の会議室で収録した映像をプロの仕上がりにする方法。照明、背景処理、グリーンバック合成、プレゼン資料の組み込み方を解説します。
大型スタジオを借りずにリッチな配信映像をつくる──合成技術でできること
予算や日程の都合で大型スタジオを使えなくても、合成技術を活用すればスタジオ品質の配信映像は実現できます。バーチャルセット、リアルタイム合成、NDIの活用方法を解説します。
社内イベントの配信+収録+編集パッケージ
入社式、表彰式、キックオフ、忘年会。社内イベントをライブ配信し、同時に収録、後日編集してアーカイブや社内報素材として活用するパッケージのご紹介です。
社内式典のハイブリッド配信設計──入社式・表彰式を全拠点に届けるために整理したこと
入社式や社内表彰式を、会場参加とオンライン視聴のハイブリッドで同時に成立させるための設計。配信構成、回線、演出、質疑運用まで整理しました。
配信プラットフォームの選び方──Zoom・Teams・YouTube、結局どれを使えばいいのか
ウェビナーにはZoom?社内配信にはTeams?大規模にはYouTube?配信プラットフォームの選定基準を、用途・規模・機能の3軸で整理しました。
ウェビナー配信会社を選ぶ前に、まず決めておきたい5つのこと
ウェビナー配信会社を比較する前に、社内で整理しておきたい5つの論点を解説。配信方式、参加者数、登壇方法、資料投影、開催後の活用まで、見積り前に決めておくべき内容をまとめました。
ライブ配信の費用は何で変わるのか──見積り前に知っておきたい変動要因
ライブ配信の費用が変わる要因を、機材ではなく設計の視点から解説。配信先、登壇者数、会場対応、収録、アーカイブなど、見積り前に知っておきたい変動ポイントをまとめました。
ハイブリッドセミナーで起きやすい失敗と、事前に整えておきたいこと
ハイブリッドセミナーで起きやすい失敗を、配信技術だけでなく進行設計の視点から解説。会場とオンラインの温度差、音声、資料投影、質疑応答、開催後の共有まで、具体的な対策をまとめました。
ライブ配信はどこまで内製で、どこから外に出すべきか
ライブ配信を内製するか外注するかの判断基準を整理。開催頻度、形式の固定度、会場の有無、失敗時の影響などケース別に、どこで線を引くかを具体的に解説します。